トップページ >  > リファクリア電動洗顔ブラシで毛穴汚れをやさしく落とす!

リファクリア電動洗顔ブラシで毛穴汚れをやさしく落とす!


最近人気が急上昇している電動洗顔ブラシ。 電動洗顔ブラシを使うことで、手だけでは落としにくい毛穴の奥に詰まった古い角質や汚れを取り除くことができます。 毎日使い続けていると、小鼻にある毛穴の黒ずみや薄くなってきて、開いた毛穴も引き締まってきます。 電動洗顔ブラシは、毛穴の悩みを解消したい方には是非おすすめしたいアイテムです。



電動洗顔ブラシを使ってみたいけど、ブラシを肌にゴシゴシ洗ったら、肌にダメージを受けて良くないんじゃない?って思っている方も多いと思います。 でも、最近は、肌にダメージを与えないように進化していて、肌にやさしくしっかり洗い上げるようにできている電動洗顔ブラシが多くのメーカーから販売されています。

なかでも、おすすめなのは、世界初の3Dソニックイオンテクノロジーで世界一汚れが落ちて、世界一肌にやさしい、3D音波洗顔ブラシ「ReFa CLEAR(リファクリア)」です。


「ReFa CLEAR(リファクリア)」の特徴・3Dソニックイオンテクノロジーとは?


「ReFa CLEAR(リファクリア)」の特徴は、世界初3Dソニックイオンテクノロジーを採用しているところです。 3Dソニックイオンテクノロジーとは、「3Dソニックモーション」「イオンクレンジング」「熊野筆」の3つの機能を掛け合わせた技術のことです。汚れ落ちと肌への優しさの同時実現を追求し、肌の構造を考え抜いてできた世界初の技術です。


3Dソニックモーション

現在市販で販売されている電動洗顔ブラシは、ブラシの動きによって、主に以下の2種類に分かれます。

・ブラシがぐるぐる回転するタイプ

フィリップス洗顔ブラシ、パナソニック濃密泡エステ、プロアクティブ洗顔ブラシ(非売品・ニキビケア化粧品のプレゼント)

・ブラシが左右に動くタイプ

クラリソニック、クリニーク洗顔ブラシ、日立洗顔ブラシ

ブラシがぐるぐる回転するにしても、左右に動くにしても、肌の表面をなでる平面的な動き(2D)に過ぎません。



一方、「ReFa CLEAR(リファクリア)」は、左右の動きに加え、縦にも動くため、立体的な動き(3D)をします。

さらに、その動きの幅にもこだわっていて、なんと毛穴の大きさに合わせて動くようにできています。 毛穴の大きさは、およそ横幅0.2~0.3mm、深さが0.5mmくらいとされており、「ReFa CLEAR(リファクリア)」の毛穴のサイズに合わせて、横に0.2~0.3mm、縦に0.5mmで動くのです。そのため、毛穴を広げることなく、毛穴の奥まで洗い上げることができます。さらに、音波洗浄もできるので、毛穴の奥の角質・汚れもしっかり落とすことができます。


3Dの動きの目でみる実験

本当に「ReFa CLEAR(リファクリア)」は3Dの動きをしているの? ということで、目でみえる実験をしてみました。塩をシャーレに入れて、シャーレの下から「ReFa CLEAR(リファクリア)」を当てて、塩の粒の動きをみるという実験です。



塩の粒がぐるぐる回転しながら、左右だけではなく、上下にも塩の粒が動いていて、塩の粒が勢いよく縦に飛び跳ねていることがわかりますか?これが、しっかり3Dで動いている証拠です。

ブラシがぐるぐる回転するタイプや左右に動くだけのタイプの洗顔ブラシだと、塩の粒は縦に飛び跳ねることはありませんでした。 「ReFa CLEAR(リファクリア)」を使えば、ブラシが3D立体的に動いて、毛穴の奥の汚れを落とすことができるんですね。


イオンクレンジング


毛穴の奥に詰まった角質や汚れをしっかり落とすために、ブラシだけではなく、電気の力を使って落とす機能・イオンクレンジング機能がついています。 毛穴の奥底の取れにくい地層化したメイク汚れなどは、ブラシによる物理的なアプローチだけではなく、化学の力を利用することで、毛穴に負担をかけることなく、しっかり落とすことができます。


熊野筆


毛穴の奥の汚れをやさしくかき出すことができる熊野筆をブラシに採用しています。 「クッションウェーブ」「テーパー」「段差混毛」「リッチな毛量」など、熊野の職人だからこそできる加工技術により、肌にダメージを与えることなく、やさしく肌にあてることができるだけではなく、しっかりとした汚れ落ちも同時に実現しています。

確かに熊野筆は、ブラシの最高級ブランドだけど、本当に肌に優しいの? ということで、肌へのやさしさを目でみる実験してみました。



肌の角質層を代わりとして、金魚すくいで使う薄い紙を手の甲の上に置いて、「ReFa CLEAR(リファクリア)」をくるくる回して当ててみる実験です。

金魚すくいで使う薄い紙を手の甲に当てて、水で濡らした後、「ReFa CLEAR(リファクリア)」を10回くるくる回して当ててみましたが、全然破れず、まだブラシを当ててくるくる回しても問題ないくらいです。



比較として、「ReFa CLEAR(リファクリア)」ではなく、手でやさしく3回くるくるしてみましたが、なんと手の方は金魚すくいで使う薄い紙が破れてしまいました。

つまり、「ReFa CLEAR(リファクリア)」は、手で洗うよりも肌にやさしいということですよ!! 今まで電動洗顔ブラシよりも手で洗う方が肌にやさしいというふうに思っていましたが、その認識は覆されました!


「ReFa CLEAR(リファクリア)」を使ったら、1回で化粧水がぐんぐん浸透する!


私も手の甲で実際に洗顔泡をつけて「ReFa CLEAR(リファクリア)」を試してみました。

「ReFa CLEAR(リファクリア)」は以下3種類のモードが選択できるのも特徴。

・softモード(1分)

朝の洗顔や軽めのメイクの日に、やさしく洗うソフトモード。

・cleanモード(1分)

1日外出した夜やメイクオフ後に、しっかり洗うクリーンモード。

・deepモード(30秒)

テカリや毛穴の汚れが気になる時にスペシャルケアのディープモード。

今回は、softモードで使ってみました。



ほんとやわらかい泡に肌がつつまれて洗われているようで、感覚だけでも「ReFa CLEAR(リファクリア)」の肌へのやさしさを感じることができました。あまりに気持ちいいので、ついつい長い時間洗ってしまいそうですが、あまり長期間洗顔ブラシで肌を洗うと、肌へダメージを与えてしまうことになり、よくないそうです。



「ReFa CLEAR(リファクリア)」は、ついつい長い時間使わないように、使い始めてから1分経つと自動でOFFモードになる機能が搭載されているんです。だから、長時間使ってしまいがちな方でも、肌への負担を気にせずに安心して使うことができます。

1回1分「ReFa CLEAR(リファクリア)」を使って手の甲を洗ってみましたが、驚いたのは1回洗っただけで、化粧水の浸透性が上がっていたんです。洗う前と比べて、肌感覚で明らかに化粧水の浸透性が違うことがわかるほどでした。 毛穴に詰まった角質や汚れをしっかり落とすことができた結果だと思います。


「ReFa CLEAR(リファクリア)」を1ヶ月使ってみた感想


「ReFa CLEAR(リファクリア)」を1ヶ月使ってみました。 使い始めて2週間くらい経った時点では、なんとなく肌触りが滑らかになった気がしたと思っていましたが、さらに2週間経って、使い始めて1ヶ月経った段階では、使い始める前と比べて肌触りが明らかに滑らかになったのがわかりました。

私の場合、使い始める時点で、ニキビの初期段階であるコメドが多数できていましたが、1ヶ月経ってその数が減ってきたのが明らかにわかりました。毛穴の奥の角質や汚れをしっかり落とすことができたため、ニキビの発生を初期段階で防ぐことができたんだと思います。

毛穴の奥の角質や汚れをしっかり落としたい方は、1度使ってみることをおすすめします。

「ReFa CLEAR(リファクリア)」はお手入れ・充電も簡単!


使った後は、水をさっと流して洗い、軽く絞ってタオルでふいた後、充電ホルダーに戻して、自然乾燥でブラシを乾かせばOKです。 防水機能なので、水で濡れてしまっても安心ですし、お風呂の中でも使うことができます。 ただし、保管する時は、お風呂場など湿気が強い所は避けた方がよいようです。


1回フル充電すれば、14分間使うことができるので、朝晩1分ずつ使用すると1回の充電で1週間使うことができます。 充電も充電ホルダーにセットするだけなので楽ちんです。


ヘッド部分も簡単に外すことができるので、使っているブラシが消耗してしまったら、簡単にブラシ交換もできます。

「ReFa MEDICAL CREAM WASH」と一緒に使うのがおすすめ!


「ReFa MEDICAL CREAM WASH(リファメディカルクリームウォッシュ)」は、「ReFa CLEAR(リファクリア)」と相性が良く、0.1mm以下の濃密泡を作ることができる洗顔料です。 濃密泡が肌へしっかり密着し、3Dの音波振動を肌へしっかりと伝えることができます。


泡持ちが良く、泡がなかなか消えない設計になっているため、洗顔ブラシと一緒に使うと、さらに毛穴の奥の汚れをしっかり洗い上げることができます。でも、これじゃないと洗顔ブラシが使えないというわけではなく、スクラブ系以外の洗顔料であれば手持ちで代用して問題ないです。

最近人気が急上昇している電動洗顔ブラシ。 電動洗顔ブラシを使うことで、手だけでは落としにくい毛穴の...